美樹本マリー

出版社の編集者。
阿古尾タケマルの担当。
作家に自分の意見を反映させる事を信条としており、釜茹での夜シリーズが迷走しだしたきっかけも彼女。
獣描写を見つけるとすぐ自分がモデルか聞いてしまう。

好きなメニュー:野菜炒め定食

登場回

死神飯店

死神飯店 162 運命の交差点

死神飯店

死神飯店 150 古典死神

死神飯店

死神飯店 135 年末のバタバタ

死神飯店

死神飯店 074 稚拙小説

死神飯店

死神飯店 025 小説作家

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